日本真是金主啊~

 


【ロンドン20日時事】英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は20日までに、 英国防省が発注したものの財政難で引き取りが困難になっている戦闘機 「ユーロファイター・タイフーン」の購入を日本を含む諸外国に「肩代わり」 してもらう話し合いが行われていると報じた。

英空軍はこれまでに144機を発注したほか、88機の購入を約束しており、 キャンセルすると膨大な違約金の支払いに直面する。国防省筋によれば、 日本のほか、サウジアラビア、インドなどが関心を示しているという。 

8月20日16時6分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000120-jij-int


 



英國因為財政困難,訂購的戰鬥機沒辦法付錢,結果是哪些國家去接收呢?日本、阿拉伯、印度。


嗯……


這些國家的組合還真有趣,不過對於其中沒有中國覺得有點「?」的感覺,是太貴還是已經不合用呢?


不知道這種情況會不會有便宜可撿?


 


 


關於這款戰鬥機Eurofighter Typhoon,在去年6/20有這樣的報導傳出(非官方消息)


三菱重工業が欧州の主力戦闘機ユーロファイター・タイフーンの生産ライセンスで交渉中との報道


節錄幾段如下


【ロイター通信】が5月31日伝えたところによると、軍事・宇宙産業大手のイギリス【BAE Systems】が同社の生産している戦闘機で現在ヨーロッパの主力戦闘機でもあるユーロファイター・タイフーン(Eurofighter Typhoon)の生産ライセンス供与について、【三菱重工業(7011)】と交渉中であることを明らかにした。BAEのグループマネージングディレクターであるNigel Whitehead氏がロイター紙に語った。


今回の提携話が現実のものとなれば、現在F-22ラプターとF-15Xが最有力視されている航空自衛隊の次世代主力戦闘機の候補機争いに波紋をもたらすことは間違いないだろう。


なお同紙によれば、日本は武器の輸出禁止措置を国是としており、これがBAEや共同開発をしたドイツ、イタリア、スペインにとっても好意的なものと して受け止められている。なぜなら「ユーロファイターの生産を任せても、それを第三国に売却するような事態には(国是から)陥らないだろう」と見ているか らだ。 Whitehead氏も「その国是があるからこそユーロファイターの機密保持ができ、情報の他国への漏えいにはつながらないと理解している」とコメントし ている。